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アコースティック・ギターを楽しもう!
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アコースティック・ギター
ギターの奏法や表現方法は、エレクトリックであれアコースティックであれ、その多くが共通しています。しかし、やはりアコースティック・ギターにはアコースティックならではの良さ、サウンドがあります。

誰もが思いつく代表的なものに「アルペジオ奏法」や「コード・ストローク」がありますが、このレッスン・カテゴリでは練習曲にチャレンジしながら、そういったアコースティック・ギターの様々な要素を学んでいきます。

プロの模範演奏を収録した「動画」で見て学び、そして「ギター・カラオケ」「譜面」「コード・ダイアグラム」を使って、楽しみながら練習曲にチャレンジしてください!

コード・ダイアグラム 1. コード・ネーム
2. ミュートする弦
3. 開放弦
4. 押さえるポジション
5. フレット
6. 1弦
7. 6弦
このレッスン・カテゴリでは、左図のようなコード・ダイアグラムが使用されています。

ギターを一般的なギタースタンドに置いた状態で『正面から指板を見た様子を図式化したもの』と理解してください。

演奏力に自信がある

譜面を初見で演奏する

セッションをする気分で、ギター・カラオケに合わせて、譜面を見ながらすぐに演奏を開始してみましょう。

自分でトライした後に、模範演奏(動画)をご覧いただき、自分の演奏と比較しながら課題を発見してください。また、コードとメロディーの関係にも着目してみましょう。

自分なりにメロディーをアレンジしながら弾くことにもぜひチャレンジしてください。

演奏に少し自信がある

模範演奏をコピーする

比較的簡単だと思える譜面は、ギター・カラオケに合わせて、出来るだけ初見で譜面を見ながら弾くことにチャレンジしてみてください。途中でもし演奏が出来なくなったり、つまずいたら、そこに現時点におけるウィーク・ポイントがあるのかもしれません。

例えば、知らないコードがあることに気がつけば、この機会にそのコードを弾けるようにしてしまいましょう。もし可能であれば、ただ単にコード・フォームを覚えるのではなく「そのコードの構成音は何か」にも意識を配りましょう。

そして模範演奏はできるだけ忠実にコピーしてみてください。
そうすることで、演奏するときに必要な要素にきっと気がつきます。ニュアンスに耳を傾けて下さい。

まだ演奏にあまり自信がない

ギターを弾く楽しさを味わう

まずは模範演奏(動画)をご覧ください。

動画を参考に、譜面やコード・ダイアグラムを見ながら、少しずつ「弾ける」ことを増やしていきましょう。

誰もが最初からすぐにスラスラ弾けたわけではありません。「弾ける」という経験を増やす、そして何よりも『弾く楽しさ』を味わいながら練習することが上達の秘訣です。毎日少しずつでもトライし続けることが大切です。

メロディーを弾く際、もしどこを押さえて良いかわからないとしたら、無料ベーシックをもう少し学ぶ必要があるでしょう。基礎からしっかりと積み上げていきましょう!
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NOTE: このカテゴリは、今後さらにコンテンツ追加が行われます。
番号 タイトル ヒット数
1 アコースティック・ギター 練習曲 (1) 13828
2 アコースティック・ギター 練習曲 (2) 13307
3 アコースティック・ギター 練習曲 (3) 13034
4 アコースティック・ギター 練習曲 (4) 13859
5 アコースティック・ギター 練習曲 (5) 16582
6 アルペジオを極める (1A) 16740
7 アルペジオを極める (1B) 15496
8 アルペジオを極める (1C) 12440
9 アルペジオを極める (2A) 11024
10 アルペジオを極める (2B) 7626