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梶原順 アルバム試聴

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EVER / 梶原順
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梶原順ソロアルバム『EVER』、絶賛発売中!

梶原順の25年を超えるキャリア史上初のソロアルバム、『EVER』。
  • アルバムタイトル: EVER(2枚組!)
  • 発売日: 2007年12月12日
  • 定価: 3,500円(税別3,333円)
  • 発売・販売元: Brand-New Music / OURSONGS CREATIVE INC.
  • 品番: BNJK-1 / BNJK-2
  • JANコード: 4580256520010
  • インフォメーション: アワーソングスクリエイティブ (担当 赤澤 )
    TEL: 03-3486-4620 FAX: 03-3486-4621

(*以下、発売前に発表されたJK本人のコメントです)

梶原順ソロアルバム「EVER」について

この度、Brand New Records から、自身初のソロアルバムをリリースすることになりました。
音楽生活も26年を迎え、ようやく地に足が着いてきたように思います。そんな時期に去年、今年と、長年共に進んで来た大切な音楽の同志を失うということが続き、僕の足もとがぐらつく感触を抑えられなくなった時に、新たな気持ちでの音楽活動を後押ししてくれたのはやはり同志のミュージシャンのみなさんでした。彼らと共に自分の音楽を形にしてみたい、というのがこのアルバム制作の発端でした。それと同時に、特に浅野祥之さんと切磋琢磨して築いて来たものの延長線上にいる自分を確認し、見つめ直した上で、次の一歩を歩み出したいと。。

それらの想いを持って制作を進めるうちに、自分の内面と向かい合うような楽曲が多いアコースティックギター中心のものと、外に向かってエネルギーを放出するような楽曲の多いエレクトリックギター中心のものをそれぞれ別のディスクに収めた2枚組として完成させることに至りました。

[ INSIDE ]と名付けたディスクはアコースティックギターサウンドで、僕一人の多重録音でその音世界を作ったものが多く、実際にレコーディングにおいて自分自身と向き合いながら制作を進めることになりました。

[ OUTSIDE ]と名付けたディスクはエレクトリックギターサウンドで、僕の大切な音楽仲間たちとライヴでの演奏の時のように音の化学反応を楽しみながら思い切り気持ち良くギターを弾きました。
僕の人生においてこの時期に、このような意義のあるアルバムをリラックスした環境で楽しみながら創ることができ、この「EVER」を皆さんに聴いていただけることを心から感謝します。
どうか皆さんにも楽しんでいただいて、いつまでも愛聴盤として手元においていただけますように・・。

梶原順

1. Pastoral (Sadao Watanabe)

■ JKコメント:
Round Trip / 渡辺貞夫 渡辺貞夫さんのグループに参加させてもらうようになってから18年が過ぎました。本当に多くのことを経験でき、学ぶことができました。貞夫さんのプレイだけでなく楽曲のファンでもある僕にとって、この曲をソロアルバムに収めることができたのは本当に嬉しい限りです。当初はアコースティックギターの多重録音で完成させる予定でしたが、貞夫さんも参加してくださることになり、アレンジに少々手を加えて素敵な作品になりました。
広い大地に広がる草原と、そこに優しく吹く風を肌に感じる心地よさ・・がイメージしてもらえるでしょうか。

■ 参加ミュージシャン:
Sopranino Sax 渡辺貞夫、Electric Bass 渡辺直樹、Percussion 田中倫明

■ この曲の使用ギター:
08, 17, 20(→ EQUIPMENT ページ

2. Thank You (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
SOURCEのセカンドアルバムのラストチューンとして収められていた曲のセルフカバーです。
まず片方のギターを一人で演奏し、それを聞きながらもう片方を演奏、さらに1本目を録音しなおし、更にもう片方を・・と徐々にDuoとしての会話を成立させてみました。
この演奏を母に捧げます。
全てのことに感謝して。。

■ この曲の使用ギター:
17, 20(→ EQUIPMENT ページ

3. Benjamin (James Taylor)

■ JKコメント:
David Sanbornのアルバム「Promise Me The Moon」の2曲目に収められている小曲です。James Taylorが息子のために書いたといわれています。
ソロギターから始まり、途中からDuoになっていくアレンジです。
大村憲司さん、浅野祥之さんはこの曲のことがとても好きでした。僕の愛する二人のギタリストを想いながら。。

■ この曲の使用ギター:
17, 20(→ EQUIPMENT ページ

4. We're Not Alone (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
「JとB」のライヴでよく演奏していた曲です。ブルージーな曲調の部分とメロウな曲調の部分とのブレンド具合がおもしろい曲だと思います。
これも左右のギターを交互に録音しなおす作業を繰り返しながら、相手の音に反応していくというライブ感のあるDuoの形に仕上げました。
We're Not Alone. 僕たちはいつだって一人ぼっちではないはずです。

■ この曲の使用ギター:
17, 20(→ EQUIPMENT ページ

5. Peace (Naoki Watanabe)

■ JKコメント:
クラシカルな香りのメロディのこの曲、作曲はベースの渡辺直樹さんです。
直樹さんとDuoのライブをする際には必ず演奏する定番の曲です。
エレクトリックベースのナチュラルハーモニクスを多用した、渡辺直樹さんならではのバッキングが見事にこの曲の世界を創りあげています。

■ 参加ミュージシャン: Electric Bass 渡辺直樹

■ この曲の使用ギター:
18, 20(→ EQUIPMENT ページ

6. Cheers! (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
英語の「乾杯!」という意味です。
アコースティックギターの多重録音で完成させました。明るく楽しい、元気の出る曲です。
ライヴの後の打ち上げで、まず「乾杯!!」と飲み干す1杯目のビールは最高!です。
ギターのボディを叩いてカホーン風のリズムトラックも作ってみました。

■ この曲の使用ギター:
17, 18, 20(→ EQUIPMENT ページ

7. Ever (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
「とこしえに」「永遠に」という意味を込めたアルバムタイトルチューンです。
参加していただいたミュージシャンの方たちのミュージシャンシップ溢れる素晴らしい演奏で、とても暖かい曲になりました。
大切な愛する人とは誰でもいつも、いつまでも繋がっているのです。

■ 参加ミュージシャン:
Keyboard 森俊之、Acoustic Bass バカボン鈴木、Drums 鶴谷智生、Percussion 田中倫明

■ この曲の使用ギター:
08, 17, 20(→ EQUIPMENT ページ

8. Spring is Nearly Here
    (Bruce Welch / Brian Bennett)

■ JKコメント:
春がいっぱい オリジナルはThe Shadowsが60年代にヒットさせた「春がいっぱい」です(アルバム「 Out of the Shadows」に収録)
大村憲司さんの奏でた「春がいっぱい」も名演です。「JとB」のライヴでもよく演奏しました。
オリジナルとは違うコード進行を使いましたが、このアイデアも大村憲司さんのライヴバージョンを参考にしました。
左右のギターを交互に録音しなおしながら、暖かみのあるDuoの形に仕上げました。

■ この曲の使用ギター:
17, 20(→ EQUIPMENT ページ

1. Have Some Fun (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
僕の思うところの、「Electric guitar が似合う曲」の代表的なものです。タイトなリズムに気持ちよくDriveしたBlues Rock的なギターの音色がブレンドして壮快な気分になります。「とにかく元気に、楽しくやろうよ!」がテーマの曲です。
本田雅人さんをフィーチャーして、元気良さに拍車をかけてもらっています。本田氏の一人多重録音によるセクションも聴きどころのひとつです。
これはドライヴィングミュージックに最適でしょう!

■ 参加ミュージシャン:
Alto Sax,Tenor Sax, Baritone Sax 本田雅人、Electric Bass バカボン鈴木、Drums 鶴谷智生

■ この曲の使用ギター:
13(→ EQUIPMENT ページ

2. You Got The News (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
Steely Danの名盤「Aja」に収録されている「I Got The News」のベースラインをモチーフに作りました。明確なメロディと言えるものが存在しないというのが特徴の曲で、ベースとドラムとリズムギターの絡みが曲そのものとなっています。今アルバムの中で一番多くのギターを使用した曲でもあります。
僕のちょうど半分の年齢のリズム隊のフレッシュなプレイも清々しいです。今の僕のライヴ活動はトリオ編成が中心となっていますが、この曲はライヴでは自由度の増した別アレンジで盛り上がりながら、毎回違う曲に出来上がります。

■ 参加ミュージシャン: Electric Bass 川内啓史、Drums 小笠原拓海

■ この曲の使用ギター:
1, 3, 4, 5, 14(→ EQUIPMENT ページ

3. Easy To Go (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
J&Bの活動初期に演奏していた曲です。
当初僕の書いた譜面が読み辛く、行き先を見失いやすいということで「Lost the Way」という曲名でしたが、譜面を整理して書き直したところ進行が思いのほかシンプルになったため、「Easy To Go」に曲名を変更しました。
ジャズフュージョン色が強い曲ですが、ゆったりとしたテンポの中でもこのリズム隊はあくまでTight & Funkyです。全員が反応し合ったとても良いテイクです。

■ 参加ミュージシャン:
Keyboard 森俊之、Electric Bass 松原秀樹、Drums 沼澤尚、Percussion 田中倫明

■ この曲の使用ギター:
1(→ EQUIPMENT ページ

4. Sultry Night -熱帯夜- (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
「3. Easy To Go」と同じく、J&Bでライヴで演奏していた曲です。
僕の記憶にある「昭和40年代のころ」をイメージしながらできた曲です。始めて聴いたのになんだか知っているような、なつかしいような・・そんな曲です。
変形マイナーブルース、、なんでしょうか。。

■ 参加ミュージシャン:
Hammond B-3 Organ 森俊之、Electric Bass 松原秀樹、Drums 沼澤尚、Percussion 田中倫明

■ この曲の使用ギター:
04, 11(→ EQUIPMENT ページ

5. It Will Be Fine (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
J&Bのライヴで数回演奏したものを、アレンジし直してJとBでも何回か演奏してきましたが、今回このアルバムに収めるにあたり、あらためて作曲し直した上で、全面的に松本圭司さんに楽曲プロデュースをお願いしました。
サイバーでいてオーガニック、暖かいのにクール。松本氏のアコースティックピアノソロも素晴らしいです。僕の想像していなかった音色の組み合わせで、僕の欲しかった世界観を完璧なまでに膨らませていただきました。
このアルバムの中でも最も印象的な仕上がりになっています。

■ 参加ミュージシャン:
Arrange, Sound produce, Keyboad, Acoustic Piano 松本圭司

■ この曲の使用ギター:
09, 17(→ EQUIPMENT ページ

6. Jive (Jun Kajiwara)

■ JKコメント:
僕が毎月のように出演するにまで縁が深くなった広島のライヴハウス「Jive」。そこでみんなでセッションして盛り上がるために・・と書いた曲です。
このテイクも正にスタジオがライブハウスになったかのような、エネルギーが充満したものになりました。自由な発想でうねるベース、スタジオレコーディングとは思えない白熱のドラムソロ、全体を徐々にヒートアップさせるHammond B-3、ギターとアルトサックスの息の合ったメロディ、熱いソロバトル。。
これを聴いていてムズムズときたら、是非ライブにも足を運んでください!!

■ 参加ミュージシャン:
Alto Sax 本田雅人、Hammond B-3 Organ 森俊之、Eectric Bass バカボン鈴木、Drums 鶴谷智生

■ この曲の使用ギター:
07, 15(→ EQUIPMENT ページ
梶原 順 - EVER
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GIFT / JとB
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CD data:
2006.11.22 Release
Victor Entertainment
VICJ-61395  3,000Yen

梶原順のコメント:
『JとB』名義として2枚目となる、全編アコースティックギターサウンドが楽しめるアルバムです。まさに、その日その時の演奏と空気感をぎゅっと詰め込んだ作品になりました。
どんなシチュエーションにも合うので是非、お手もとに一枚!

*試聴には Windows Media Player が必要です(Macintosh 用もダウンロード可能です)。


メディア

ラジオ出演情報:
「梶原順 MUSIC ALWAYS」
2008年10月5日(日) スタートの新番組『林田健司 Step By Step』内に JKのレギュラーコーナー!
FM FUJI 毎週日曜日17:00〜17:30

■ TOKYO FM「ODAKYU SOUND EXPRESS」(ナビゲーター: 角松敏生)
放送: 11月22日/29日(土)21:00〜21:30

■ STAR digio「MUSIC UP-STYLE」(ナビゲーター: 牧野隆志(東京プリン))
放送: 11月18日(火)20:00〜21:00

JFN森山良子 やさしい気持ち
放送(2週放送/各放送局により放送日時が異なります):
・11月15日/22日(土): FM長野(09:00〜09:30)
・11月16日/23日(日): FM青森(08:25〜08:55)、FMとやま(07:00〜07:30)、FM石川(20:30〜21:00)、FM香川(09:00〜09:30)、FM大阪(17:30〜17:55)、FM山口(09:00〜09:30)、FM佐賀(09:00〜09:30)
・11月22日/29日(日): FM秋田(11:00〜11:30)、FM山形(18:00〜18:30)、FMぐんま(11:00〜11:30)、FM福井(11:00〜11:30)、FM大分(08:30〜09:00)、FM鹿児島(08:00〜08:30)、FM岐阜(20:30〜21:00)

■ cress fm「MY KADOMATSU.COM
放送: 10月23日(木)・30日(木)25:00〜26:00

■ MBS1179(毎日放送ラジオ)「ナニワ音楽ショウ 押尾コータローの押しても弾いても
放送: 3月5日(水)21:05〜23:55 *出演予定時間:21:30〜22:00(生放送)

■ ABC radio(朝日放送)1008kHz 『The Music Now
放送: 2月17日(日)、24日(日) 22:30〜22:55

■ 『メインストリートを突っ走れ!』(鈴木康博
放送(各放送局により放送日時が異なります):
・2月2日(土):新潟放送 16:00〜16:58/南日本放送 19:00〜19:10/中国放送 20:30〜20:55/山形放送 21:00〜22:00/岐阜放送 21:40〜21:50/北日本放送 22:00〜23:00
・2月3日(日):北陸放送 16:30〜16:55/岩手放送 16:30〜17:00/岐阜放送 21:40〜21:50/山陽放送 22:10〜22:30
・2月7日(木):山口放送 18:20〜18:30

■ bayfm78『DoCoMo presents THE SESSION』(DJ: 斉藤誠
放送: 1月18日(金)22:00〜22:57

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■ J-WAVE『PLATOn二十歳のころ』(ナビゲーター: 渡部 健 )
放送: 12月25日(火)22:00〜23:45(JK出演は23:30前後の予定)

■ TOKYO FM『 TDK Life on Record REAL SOUND JAM』(パーソナリティー: 角松敏生
放送: 12月15日(土)、12月22日(土)21:00〜21:30(コーナータイトル: SOUND LECTURE にて)

■ JFK系 10局『ムッシュかまやつ Keep On Running
放送: 2007年12月9日(日)〜12月15日(土)
(各放送局により放送日時が異なります。また、特番などにより予告なく放送休止となる場合があります。)
FM岩手: 12/9(日)18:00〜18:30/FM秋田: 12/9(日)9:00〜9:30/FM大阪: 12/15(土)9:00〜9:30/FM山口: 12/15(土)12:00〜12:30/FM徳島: 12/14(金)28:00〜28:30/FM佐賀: 12/9(日)20:30〜20:55/FM熊本: 12/13(木)21:00〜21:30/FM大分: 12/13(木)20:30〜20:55/FM鹿児島: 12/9(日) 9:00〜9:30/FM沖縄: 12/9(日)19:00〜19:30

■ STAR digio (SKY PerfecTV!) ch.400『MUSIC UP-STYLE
放送: 2007年12月11日(火) 20:00〜21:00 (24:00〜25:00 再放送)

■FM サルース『Salus Slow Island
放送: 2007年12月2日(日)、12月9日(日)20:00〜21:00

■ NHK-FM『サタデーホットリクエスト
出演: navy & ivory、八反安未果、梶原順 / 司会: 杏子、ヒロシ、AKINA
放送: 2007年12月1日(土)14:00〜18:00(公開生放送)

■ TOKYO FM『上原多香子のクローストゥユー
放送: 2007年11月24日(土)19:30〜20:00

 
インターネット番組出演情報:
■ あっ!とおどろく放送局『あっ!とみゅーじっく(生放送)』
放送: 2008年1月23日(水) 21:00〜

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■ Gyao『笑ってポン! 〜君たち、見ないとアレするよ! 〜』(トーク番組/司会: 相沢真紀
放送: 2007年12月21日(金) 22:00〜23:00
テレビ出演情報:

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■ テレビ朝日『題名のない音楽会21』〜 We’ll Share the World/こころつないで 渡辺貞夫と子供たち(1)(2)
出演: 渡辺貞夫/エスコーラ・ジャフロ/松永貴志(ゲスト司会)
放送(テレビ朝日): 2007年10月21日(日)、2007年10月28日(日)の9:00〜9:30
放送(BS朝日): 2007年10月27日(土)、2007年11月3日(土)の18:30〜19:00

■ NHK『BSふれあいステージ 音楽の楽園』
出演:マリーン、本田雅人、梶原順、秋田慎治、コモブチ キイチロウ、則竹裕之
放送: 2007年6月20日 18:00〜18:43 BS2/6月21日 16:00〜16:43 BShi/6月28日 01:00〜01:43 BShi (再放送)
(*お住まいの地域の放送時間等を事前にお確かめください。)
梶原順のインタビュー記事等が掲載された雑誌(2007 - 2008年):
アドリブ 2008年12月号
ギターマガジン 2008年12月号
プレイヤー 2008年12月号
アドリブ 2008年6月号
アコースティック・ギター・マガジン
ジャズギターブック vol.16 (シンコー・ミュージックMOOK)
ギターマガジン 2008年01月号
プレイヤー 2008年01月号
アドリブ 2007年12月号

アドリブ 2008年12月号(スイングジャーナル社)
ギターマガジン 2008年12月号(リットーミュージック)
プレイヤー 2008年12月号(プレイヤーコーポレーション)
アドリブ 2008年6月号(スイングジャーナル社)
アコースティック・ギター・マガジン Vol.35(リットーミュージック)
ジャズギター・ブック(Vol.16)(シンコーミュージック)
ギターマガジン 2008年01月号(リットーミュージック)
プレイヤー 2008年01月号(プレイヤーコーポレーション)
アドリブ 2007年12月号(スイングジャーナル社)


梶原順のインタビュー記事等が掲載された雑誌(2006年):
アコースティック・ギター・マガジン vol.30
ジャズライフ 2006年12月号
アドリブ 2006年12月号
■ アコースティック・ギター・マガジン vol.30
   (リットーミュージック・ムック)
■ ジャズ・ライフ 2006年12月号(三栄書房)
■ アドリブ 2006年12月号(スイングジャーナル社)


『アコースティック・ギター・マガジン』では、インタビュー記事の他に、アルバム「GIFT」に収録されている曲「Memories」の別テイク・バージョン「Memories of You」を収録するCDとTAB付譜面が付いています。CDには「マイナス・ワン・トラック」も用意されており、梶原順とあなたの疑似共演が実現します!

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梶原順 監修・オンライン・ギターレッスン&ミュージック・コミュニティー: 4CREATOR.com